米川の水かぶり無線で世界へ

 7月10日(月)、河北新報の夕刊に「米川の水かぶり」の記事が載っていましたのでアップします?内容は、アマチュア無線の交信証明書QSLカードのデザインになったことやユネスコの無形文化遺産登録を目指していることが書かれています 😀 また、記念局の開設により情報を世界へ発信し、米川の水かぶり」のユネスコ登録を後押ししていただいています?ぜひ下記をクリックし、ご覧ください‼

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>「米川の水かぶり」

「米川の水かぶり」

2018に世界無形文化遺産に登録されたこの行事は毎年2月の初午の日に五日町の男たちによって行われる奇祭である。宿の菅原家で藁のしめ縄を各自で作り、裸に藁で作った水かぶり装束を身に着け、顔にすみをぬった男たちは、一斉に宿を出て大慈寺の火伏せの神である秋葉山大権現に参拝し、神の使いに化身する。

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